臨時休業のお知らせ
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を臨時休業とさせていただきます。
■分析室
臨時休業 2026年3月24日(火)~4月2日(木)
急なお知らせとなり、誠に申し訳ございません。
臨時休業中は土壌の受け取り、分析、お問い合わせの対応は致しかねます。
※至急のお問合せは、ホームページ上の「お問合せする」からお願いいたします。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を臨時休業とさせていただきます。
■分析室
臨時休業 2026年3月24日(火)~4月2日(木)
急なお知らせとなり、誠に申し訳ございません。
臨時休業中は土壌の受け取り、分析、お問い合わせの対応は致しかねます。
※至急のお問合せは、ホームページ上の「お問合せする」からお願いいたします。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を臨時休業とさせていただきます。
■分析室
臨時休業 2026年4月23日(木)
■分析室
臨時休業 2026年5月22日(金)
臨時休業中は土壌の受け取り、分析、お問い合わせの対応は致しかねます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を臨時休業とさせていただきます。
■全部門
臨時休業 2026年1月26日(月)
※分析業務を含む全部門が臨時休業となります。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を年末年始休業とさせていただきます。
■夢アグリ(資材販売業務)
年末年始休業期間:2025年12月28日(日) ~ 2026年 1月4日(日)
■農産分析科学研究所(分析業務)
年末年始休業期間:2025年12月27日(土) ~ 2026年 1月4日(日)
※土壌の受取り12月26日(金)まで
※休業期間中は土壌の受取り、分析、お問い合わせの対応は致しかねます。
★【重要】年内および年明けの分析スケジュールについて(11月19日更新)★
現在、多くのご依頼をいただいている状況を考慮し、以下のスケジュールに変更させていただきました。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
ソイルマンの主な操作方法を項目別にまとめています。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
「詳細オプション」をクリックすると、施肥設計に関するさらに詳細な条件を設定できます。
「最小施肥量」ボタンをクリックし、入力可能状態にしてから最小施肥量を入力します。
入力形式:半角数字 正数4桁以内+小数点以下1桁以内。
「施肥許容率」ボタンをクリックし、入力可能状態にしてから、最小値および最大値を入力します。
入力形式:100以下の半角数字 正数3桁以内+小数点以下1桁以内。
「目標飽和度」ボタンをクリックし、入力可能状態にしてから値を入力します。
設定範囲:表示されている最小値以上・最大値以内。
計算に使用する仮比重の値は、以下の選択肢から指定できます。
・仮比重を平準化する(仮比重の上限を1.3、下限を1.0として施肥設計します)
・仮比重を平準化しない(仮比重の測定値がそのまま反映されます)
・物理性を考慮しない(分析値に関わらず仮比重1.0として施肥設計します)
リン酸加算量を入力します。
入力形式:半角数字 正数4桁以内+小数点以下1桁以内。
ONに設定すると、施肥設計時にリン吸施用量を考慮しません(初期設定:OFF)。
※リン酸吸収係数と同時にONにはできません。
(OFFのとき)リン酸とリン酸吸収係数の数値によって投入するリン酸の量が変動します。
ONに設定すると、施肥設計時にリン酸過剰を考慮しません(初期設定:OFF)。
ONに設定すると、施肥設計時にリン酸吸収係数を考慮しません(初期設定:ON)。
※リン吸施用量と同時にONにはできません。
(OFFのとき)リン酸が過剰でない場合、リン酸吸収係数の大きさに応じてリン酸吸収施用量が加味されます。
肥料の表示順を以下から選択できます。(初期設定:「肥料の区分順」)
・肥料の区分順
・肥料名(カナ)順
このページでは、ソイルマンでの比較診断機能の使い方についてご説明します。
上部メニューの丸アイコン左から3番目「比較診断」をクリックします。
比較診断では、最大5件までの分析結果を選択して比較することができます。
最初に選んだ分析結果には、旗のマークが表示され、比較の基準となります。
比較結果では、基準となる分析結果と他の分析結果を並べて確認できます。
比較診断を活用することで、時系列での変化や圃場ごとの違いを視覚的に把握できます。
施肥設計や栽培管理の参考として、ぜひご活用ください。
このページでは、施肥設計の方法についてご説明します。
施肥設計済みの分析でも、再度施肥設計を行うことが可能です。
※クリックできないものは分析が完了していない圃場です。
「施肥設計を始める」をクリックすると、必要な情報を登録する画面が表示されます。
また、作物名に「ピーマン」などを入力し、「施肥の参考を表示する」をクリックすると、農研機構データベースに登録された基準値が表示されます。
※追肥も入力できますが、生育状況に応じた調整を推奨しています。
堆肥の成分も反映したい場合は以下を入力します。
肥料・堆肥以外の成分入力や、畝のみの面積算出、総飽和度の設定などが可能です。
詳細はソイルマン内の「ソイルマンの使い方」またはお問い合わせ窓口をご確認ください。
⚙️詳細オプションについてはこちらをご確認ください。
分析結果や面積、入力した施肥基準などに基づき、以下の情報が表示されます:
肥料を選択し、袋数を調整してメーターの針が緑の範囲に入るようにします。
施肥設計が完了したら、「次に進む」をクリックします。
施肥量が不足しているとメッセージが出る場合もありますが、「不足したまま次へ進む」を押すことで続行可能です。
補助資材を登録している場合は、ここで投入する資材を選択します。
問題なければ「次へ進む」をクリックしてください。
「すべての施肥設計が完了しました」と表示されたら、「保存する」をクリックします。
確認メッセージが出たら「OK」を押してください。
これで施肥設計が保存され、土壌診断一覧へ戻ります。
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら弊社では下記日程を休業とさせていただきます。
■全部門
休業 2025年11月8日(土)、12月13日(土)
※分析業務を含む全部門が休業となります。
■農産分析科学研究所(分析部門)
臨時休業 2025年11月18日(火)~19日(水)
誠に勝手ながら、出張の為、分析部門は上記日程で臨時休業となります。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。